症例検討会開催実績
回数 演題
第57回 「がん性疼痛ケアにおける各種オピオイドの長所と短所
‐その使い分けの実際について各社学術担当が熱く語る」
第56回 「緩和ケアにおける信頼関係の構築法について」
第55回 「モルヒネ製剤の使い分け 
〜オピオイドとして一番エビデンスの豊かな様々なモルヒネ製剤を使いこなそう〜
第54回 「小児がん患者の支援について:精神的ケアを中心に」
第53回 「緩和医療の現在、過去、未来」  
第52回 「消化器症状マネジメントのエッセンス」
第51回 「がん患者・家族とのコミュニケーションのとり方−その勘違い−」
第50回 「JPAP (Japan Partners Against Pain)   
  ‐その創設の経緯と活動について」
第49回 「緩和ケアチーム活動の実際と緩和病棟
    -両者の立ち上げと運営の経験からの提言」
第48回 (1)がん疼痛管理におけるNSAIDsの正しい使い方      
(2)骨転移痛の総合的管理について
第47回 「緩和医療に使用される薬剤の副作用について」
第46回 「緩和ケア病棟の利点と同施設の緩和ケアチーム活動との連携」
「緩和ケア病棟のある施設におけるケアと緩和ケアチームの役割」
第45回 緩和医療における放射線科の役割
第44回 緩和ケアチームの役割
第43回 がん疼痛マネジメントにおける看護師の役割
緩和医療における薬剤師の役割
第42回 1.鎮痛補助薬について
2.がん疼痛に対するオピオイドの使い方と レスキューについて
第41回 「がん性疼痛におけるオピオイドの使い方と最新の疼痛管理」
第40回 「緩和医療におけるスピリチュアルケア」
第39回 「緩和医療に携わる医師に必要な技術ー私論」
第38回 院内医師のがん疼痛コントロールにおけるアンケート調査結果報告
第37回 緩和医療における新しい試み
第36回 21世紀の医療における死の準備教育
第35回 1.患者の希望を支えるケア -緩和ケアチームとのカンファランスを通して-
2.大津市民病院における緩和ケアの状況
第34回 1.院内看護師におけるがん性疼痛に関するアンケート調査結果報告
疼痛緩和医療部
2.京都府立医大附属病院におけるオキシコンチン徐放錠使用実態調査
第33回 1.緩和ケアチーム設立後のリエゾン医の役割 
2.緩和ケアチーム設立後のペインクリニックの役割 
3.緩和ケアチーム設立後の放射線医の役割
4.緩和ケアチーム設立後のホスピスケア認定看護師の役割について
5.緩和ケアチーム設立後の薬剤師の役割について
6.緩和ケアチームのご紹介
第32回 オピオイドの使い方と神経障害性疼痛への対応
第31回 全ての患者はスピリチュアルケアを求めているーケアギヴァーは何をなすべきかー
第30回 癌性疼痛認定看護師研修報告 −みんなにぜひ伝えたい研修でのトリビアー
第29回 在宅ホスピスのめざすもの
第28回 家族ケア
第27回 1.レスキュードーズの使い方
2.オピオイドローテーション」−新しいオピオイド製剤を中心に−
第26回 大学病院における緩和ケアチームの役割と問題点
第25回 喫煙者の心に寄り添う禁煙支援
第24回 1.外科で印象に残ったいくつかの事例について
2.私の緩和ケア体験
第23回 外科医としての緩和ケアへの取り組みから緩和ケア専門医への歩み(仮題)
第22回 上手なホスピスケア認定看護師の使い方
第21回 緩和医療におけるステロイド ―EBMを手段として評価を考えてみませんか?―
第20回 1.緩和医療における消炎鎮痛薬(NSAIDs)の上手な使い方 ―その基礎―
2.一般内科病棟での緩和ケアの試み―医療者と患者・家族とのコミュニケーションの変化―
第19回 1.日本のモルヒネ使用の現況―WHO方式癌疼痛治療法の基本―
2.大学の緩和病棟におけるケア
第18回 癌患者の酸素療法について
第17回 終末期の食欲不振と全身倦怠感がステロイドでコントロールできた腎癌患者の一例
第16回 独立型ホスピス:薬師山ホスピスの2年間(仮題)
第15回 緩和医療における形成外科の役割
第14回 大学病院における緩和ケアについて
第13回 1.ターミナルケアにおけるステロイドの役目(仮題)
2.ホスピス・緩和病棟におけるチャプレンの実際の御仕事(仮題)
第12回 ターミナルケアにおける輸液と食事
第11回 1.日本看護協会認定看護師教育課程(専門看護分野ホスピスケアコース)に参加して
2.緩和ケアナース養成研修に参加して
第10回 1.第一線病院における緩和医療の実際
2.開業における緩和医療
第9回 放射線治療について
第8回 症例検討
第7回 制吐剤ツール
第6回 症例検討
第5回 癌告知について
第4回 日常よく使う抗がん剤の副作用
第3回 1.小児のターミナルケア ―」
2.経口モルヒネにより譫妄をきたした症例」
第2回 経口モルヒネdose-up時に呼吸抑制をきたした一症例
第1回 喉頭癌多発性骨転移の一症例
京都緩和医療セミナー開催実績
回数 テーマ
第8回 1.持続性癌疼痛治療剤「MSツワイスロン」製品説明
2.がん患者の心に添う医療
3.フリーディスカッション(事例検討を含みます)
第5回 1.アレディアがQOLの向上に有用であった1症例
2.インフォームド・コンセントの権利と医療のあり方
第4回 1.「悪性腫瘍に伴う高カルシウム血症治療薬『アレディア』製品説明」
2.「緩和医療におけるコミュニケーションスキル」
京都府立医科大学公開講座開催実績
年度 テーマ
平成13年 身近に有る最新医療 10/11
平成13年 ここまで進んだ先端医療 11/12
平成13年 体の痛み、心の痛み 11/13